%
menu menu
menu
NEWS NEWS
マルセイユ初日の470級男子

6月 06,2018

マルセイユ大会初日。磯崎/高柳組が2位、土居愛実が3位発進

セーリング ワールドカップシリーズ2018ファイナルのレースが現地時間の5日に始まりました。

 

初日のコンディションは13〜15ノットのシーブリーズ。全8クラスで順調にレースが消化され、470級男子の磯崎 哲也/高柳 彬が2位、レーザーラジアル級の土居 愛実が3位と好発進しています。

 

ダイナミックな海岸線、丘の上に建つ荘厳な寺院などヨーロッパらしい雰囲気満点のマルセイユは、2024年のパリ五輪セーリング競技会場です。

 

【ワールドカップシリーズ2018ファイナル 日本チーム初日の成績】

 

[男子470級]参加18艇
2位:磯崎 哲也/高柳 彬
9位:土居 一斗/木村 直矢
10位:高山 大智/今村 公彦
11位:岡田 奎樹/外薗 潤平
16位:市野 直毅/長谷川 孝

 

[女子470級]参加20艇
6位:吉田 愛/吉岡 美帆
14位:宇田川 真乃/工藤 彩乃
17位:林 優季/西代 周

 

[男子レーザー級]参加25艇
24位:瀬川 和正

 

[女子レーザーラジアル級]参加24艇
3位:土居 愛実
21位:冨部 柚三子

 

[男子RS:X級]参加19艇
14位:富澤 慎
18位:倉持大也
19位:尾川 潤

 

[女子RS:X級]参加19艇
10位:伊勢田 愛
13位:須長 由季
17位:大西 富士子
18位:小嶺 恵美

 

大会公式サイト

成績表

トラッキング

Copyright © SAILING’S WORLD CUP Series Enoshima ALL RIGHTS RESERVED.