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470級磯崎/高柳組

4月 26,2018

イエール大会2日目。男子470級の磯崎/高柳組がトップに

セーリング ワールドカップ2018年シリーズ第3戦となるフランス・イエール大会2日目。
男子470級の磯崎/高柳組が暫定1位に立ちました。今日は長い風待ちのため1レースしか消化されませんでしたが、昨日の第2レースでトップフィニッシュ、今日の第3レースで2位となり、カットレースができたことで初日7位からトップに浮上しています。
49erFX級は5レースを終え波多江/板倉組が9位まで順位を上げ、レーザーラジアル級の土居は13位、男子RS:X級の富澤は12位、女子RS:X級の大西は15位とメダルレースを狙える位置です。
大会2日目は49er級の最終レースが終わったのが午後8時35分という長い一日でした。レガッタは序盤、レースはまだまだ続きます。

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